日本酒発祥の地 大和から
いも焼酎 鹿児島県 オガタマ酒造
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蛮酒の杯は、毎年仕込まれる焼酎の中から特に納得のいくものを選び出し、甕(かめ)に封印。熟成具合を確かめながら、5年、10年、時にはそれ以上の歳月をかけて貯蔵します。生産量は年間でたったの10甕。これを瓶詰めしたのが、秘蔵の逸品、蛮酒の杯です。 その芳醇な香りと、口当たりの円やかさは、さすが長期貯蔵の時が成せる技でしょうか?他の追随をゆるさぬほどの旨さに仕上がっています。まずはストレートでじっくりとその味わいをお楽しみください。 |
| 原材料 | さつまいも・米こうじ | アルコール度 | 25度 |
| 720ml | 1995円 |
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| 1800ml | 4150円 |
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鉄幹の名の由来は、蔵の在る鹿児島県川内(せんだい)を愛した詩人、与謝野鉄幹にちなんで命名されました。 煉瓦造りの蔵で、昔ながらの甕(かめ)にて仕込み、上記の蛮酒の杯に比べ、こちらは飲みやすさを追求し、誰でも親しめて、しかも芋本来のおしいさも堪能出来ます。 <蔵元から美味しい飲み方> オンザロックやストレートはもちろん、5対5の割合で水で割り、お燗をつけてお飲みいただくと、旨味・甘味が一層引き立ちより美味しくいただけます。 |
| 原材料 | さつまいも・米こうじ | アルコール度 | 25度 |
| 720ml | 1128円 |
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| 1800ml | 2282円 |
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鉄幹の名の由来は、蔵の在る鹿児島県川内(せんだい)を愛した詩人、与謝野鉄幹にちなんで命名されました。 通常の「鉄幹」は白こうじを使用し、親しみやすいやわらかな味わいが特長ですが、この鉄幹「黒」は黒こうじを使用した男性的で力強い味わいが特長です。 まず香りは、ほのかに甘く香り立ちます。口当たりはやさしくスッキリした印象を受けますが、後口はググッとくる辛口です。キレもなかり良い。 お湯割りにすると甘味と辛味が一層際立ち、食中酒としてピッチがあがりそうです。 |
| 原材料 | さつまいも・米こうじ | アルコール度 | 25度 |
| 720ml | 1128円 |
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| 1800ml | 2282円 |
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幻の芋、げんち芋を使用し昔ながらの甕壷にて、黒麹を用いて、丁寧に仕込んだ芋焼酎です。げんち芋は、食味も大変良く、戦前戦後は薩摩で主に作られていましたが、生産性が低く、今では幻の品種となっています。 ふくよかで甘い香りがあります。ツン!とくるようなところは全くない。含むとたっぷりの旨味がやさしく広がる。キレもスムーズで余韻にほんのりした芋の甘味が長く残る。 近頃の飲みやすい芋焼酎と比べると旨味しっかりという芳醇タイプです。色々な芋焼酎を飲まれた方に受けそうです。ただ収穫量のとても少ない原料芋を使用しているため、数量限定となる場合があります。ご了承下さい。 |
| 産地 | 鹿児島県 | 醸造元 | オカダマ酒造 |
| 原材料 | さつまいも(さつまげんち)・米こうじ | 製法等 | 常圧蒸留・黒麹・かめ仕込み |
| アルコール度 | 25度 | 分類 | 焼酎乙類 |
| 720ml | 1680円 |
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| 1800ml | 3150円 |
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いも焼酎は、味の良い、おいしい芋から造られます。おいしい芋は、日当たりが良く、水はけの良い丘陵の畑に育ちます。陽光をいっぱいに浴びて育った芋は、甘味があり、おいしい焼酎の原料となります。 人は丘陵の畑の芋を「おかがいも」と呼んでいました。良質の水、伝統の技を得て「おかがいも」からほんのりとした甘味、口当たりの良さ、どれをとっても最上級の焼酎が生まれました。 本格焼酎「おかがいも」は違いの分かる人だけに味わって頂きたい、秘蔵の本格焼酎です。5対5のお湯割り・水割りがおすすめです。 |
| 産地 | 鹿児島県 | 醸造元 | オカダマ酒造 |
| 原材料 | さつまいも(おかがいも)・米こうじ | 製法等 | 常圧蒸留・かめ仕込み |
| アルコール度 | 25度 | 分類 | 焼酎乙類 |
| 720ml | 1260円 |
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| 1800ml | 2415円 |
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