日本酒発祥の地 大和から
須木紫 25度 (宮崎県・すき酒造)
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須木村は、熊本県との県境の山間部に位置し、きれいな水と緑に囲まれた蔵です。杜氏は、3代目田中宗長さん。殆ど一人で製造からビン詰までしているため、年間生産石高200石という小さな蔵元です。宗長さんは、とても素朴で純情な、シャイな方です。 商品の特徴 紅紫芋は、他の品種にも比べ、おいしい焼酎になるには長期間の熟成が必要です。熟成後は、とても香りが良く、ワインのような風味で甘く、さわやかで、スッキリとした飲み心地になります。 紅紫芋は、体に良いアントシァニンが豊富に含まれていることで知られています。 ロック、水割りがおいしい飲み方です。 |
| 産地 | 宮崎県 | 醸造元 | すき酒造 |
| 原材料 | さつまいも(紅紫)・米こうじ | 製法等 | 常圧蒸留 |
| 仕込み樽 | 全工程かめ壷(仕込み・貯蔵) | 使用酵母 | 白麹・宮崎県工業試験場酵母使用 |
| アルコール度 | 25度 | 分類 | 焼酎乙類 |
| 720ml | 1575円 |
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須木(すき)村は宮崎県西部に位置し、面積の90%以上が森林という山村。船の建造に使用したスギを多く産出したのが、地名の由来になったといわれます。 人口2,300人余で、村の中には、綾北川、本庄川といった清らかな川が流れ、大森岳をはじめとする標高千メートル級の山々に囲まれています。この、すばらしい環境の中に、すき酒造はあります。 生産量は少ないが、とことん手造りにこだわり少量を丁寧に造っています。もともとのやわらかな口当たりに、熟成のまろみが加わり味わい深い仕上がりになっています。 |
| 原材料 | さつまいも(黄金千貫)・米こうじ | 製法等 | 常圧蒸留・かめ壷仕込み、白麹 |
| アルコール度 | 25度 | 分類 | 焼酎乙類 |
| 1800ml | 2180円 |
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須木(すき)村は宮崎県西部に位置し、面積の90%以上が森林という山村。船の建造に使用したスギを多く産出したのが、地名の由来になったといわれます。 人口2,300人余で、村の中には、綾北川、本庄川といった清らかな川が流れ、大森岳をはじめとする標高千メートル級の山々に囲まれています。この、すばらしい環境の中に、すき酒造はあります。 生産量は少ないが、とことん手造りにこだわり少量を丁寧に造っています。黒こうじ仕込みは、黒麹らしい深みとピチピチした旨味が感じられるフルーティな芋焼酎に仕上がっています。 |
| 原材料 | さつまいも(黄金千貫)・米こうじ | 製法等 | 常圧蒸留・かめ壷仕込み、黒麹 |
| アルコール度 | 25度 | 分類 | 焼酎乙類 |
| 1800ml | 2180円 |
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